モラタがユベントスへの忠誠を誓う!

新春早々にモラタ祭りが開催されていますが、ここに来て『残留濃厚』と言う報道も届いています。そんな中で心配されるのが「スネ夫の心情」。すでに心ここにあらぽん、じゃなくて心ここにみやぞん、でもなくて心ここにあらずの可能性もあり、例え残留したとしても後半戦に向けてモチベーションが保てるかどうか…

 

Giovanni Albanese

アルバロ・モラタはユベントスへの忠誠心を持ち、ビアンコネロのユニフォームに袖を通し戦う事を誓っている。決してクラブとの関係性を壊そうとは思っていない。

ビアンコネリは引き続き、モラタに代わるアタッカー獲得に奔走している。

 

 

 

うぉぉぉぉぉおおおおおお!

 

 

スネ夫ぉぉぉぉぉおおおおお!

 

 

お前って奴わぁぁぁぁぁあああああ!

 

 

 

ちなみに冒頭のニュース部分については、Google英会話スクールの先生が翻訳コンニャクしてくれたのが基となっているので、少し違う部分はあるかもしれませんが、ニュアンスは合っていると思います。もし壮大に異なる部分があれば、Googleに苦情を入れて下さい。編集長には一切の責任はごじゃいません。悪しからずん飯尾。

 

 

そんでもってスネ夫なんですが、年末年始に掛けては『移籍』が既定路線となっていたものの、昨日から今日にかけては『残留』のワードもニュースサイトでチラホラと目にするようになってきており、編集長的な見解では『五分五分』。兎にも角にも代わりとなるアタッカーが獲得できなければ話は進まず、それはスネ夫自身にも伝えたとか何とか(昨日の記事を読んでちょ)で、ユベントスも選手も、そしてバルセロナも、どっちに転んでもおかしくない状況でせめぎ合い中だと認識しています。

そんな中で『残留』となれば、一度切れた緊張の糸がイチモツブランブランと宙ぶらりんになってしまうのではないかと心配する部分もあったのですが、そこは俺たちのスネ夫。残れば残ったでユベントスの為に全力を尽くす事を心に決めているようで、さすがの編集長としても濡れる寸前に。まだどうなるか分かりませんが、もし残留となればサポーターとしてその心意気に応えるべく、大きな大きな声援を背番号9の背中に向けて届けるのみであります。

 

 

今回の移籍話の結果がどうなろうとも、編集長はスネ夫を応援します!

残ればモチのロン、移籍したとしてもブラウ・グラナのユニフォームを纏ったスネ夫にForzaの声を届け続けるのであります!

そして先行きが分からない状況で、編集長が今言える事は、これしかありません。

 

 

Forza スネ夫!

 

 

そして

 

 

スネ夫のクセに生意気だな!

 

 

て優香

 

 

残ってくれや!

 

 

 

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Posted by 編集長ミツ